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よくあるご質問
石井方式について 石井方式について
1 言葉の教育はなぜ大切なのですか?
2 話し言葉もあいまいな子に、なぜ平仮名より漢字なのですか?
3 漢字は小学校に入ってからでよいのでは?
4 漢字教育を行っていると、知能が向上すると聞きましたが、本当でしょうか?
5 本好きな子供に育てるには、どうすればよいのですか?
6 字形や意味がよく似ている漢字(猫と狸・お爺さんとお婆さん など)を読み間違えることが多いのですが、どうしたらよいのですか?
7 「馬」のカードを見せると「おうま」と読んだり、「兎」のカードを見せると「うさぎさん」と読んだりします。このような場合は、どのように指導すればよいですか?
8 いくつくらい漢字を与えればよいのですか?
9 全て読めるようにならないと、次に進んではいけないのですか?
10 仲間の漢字(例 木の仲間、虫の仲間、魚の仲間)は同時に学習した方がよいのですか?
11 日常生活の中で石井方式をどのように取り入れたらよいのでしょう?
12 絵本を読む際、読んでいる文を正しく指で指していませんが、これでも読めているのですか?
13 平仮名はどのように教えればよいですか?
14 「書き」の指導はどのようにしたらよいですか?
15 自分で読めるようになったのに、読んでほしいと言います。読み聞かせはいつまで行えばよいのでしょうか?
16 毎日、日記を書かせていますが、思うようにいきません。どうすればよいのでしょうか?
17 幼児期に古典に触れさせることには、どのような効果があるのでしょうか?
18 幼児期の古典指導はどのような内容のものが適し、どのような形で学習すればよいのでしょうか?
19 もうすぐ小学校入学です。今後は、どのような工夫をするとよいでしょうか?
20 入学前に漢字が読めるようになると、学校の授業で「知ってる、知ってる!」といばったり、授業内容を馬鹿にして先生を困らせるのではないでしょうか?
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