登龍館-豊かな心と言葉を育む出版社-
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私たちが普段、何気なく使っている「言葉」“聞く”“話す”そして“読む”・・・当たり前すぎてあまり意識していませんが、
実はそうした「言葉」の力によって、人はより大きく成長します。

産まれたての赤ちゃんは、この世の中のことをほとんど知りません。
けれどもやがて、話を聞き、会話をし、文字を読むことによって、 知性や感性、そして心は刺激を受け、人間的にも成長し、
それとともにその子にとっての世界はどんどん広がっていくのです。

そして理解力、思考力、表現力・・・。 これらは、人がよりよく生きていくうえで、とても重要なものですが、
その基礎となり、重要な土台となるのもまた「言葉」の力なのです。

当たり前に思えるけど、実はとっても大切。

そんな「言葉」の力を、最も適している幼児期から育むことで、
子供たちの無限の可能性を伸ばし、やがて夢や希望を実現する力となって欲しい―――

それが登龍館の願いです。

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